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【モダンリビングno.267の内容】
●豪邸、拝見!2023
豪邸特集がモダンリビングのレギュラーになって11年。
毎回最上級の邸宅を集めてきましたが、年を追うごとにその質を
左右する大きな要素になっていると感じるのは「住み手の熱意」。
そこに、建築家の英知が掛け合わせられていくことで、
住文化の質や豊かさの基準はさらなる飛躍を遂げていく――。
今号も建築家×住み手の相乗効果によって生み出された豪邸が多数。
「どう暮らしたいか」を追求した5つの美邸をご覧に入れます。
●NEXT豪邸の条件は「環境との共生」
コロナ禍を経て大きく変化した私たちの社会と暮らし。
豪邸のあり方も変化のときです。彦根アンドレアさんが設計したのは
私たちが日々大切にしたいものを穏やかに、美しく守る住まい。
これからは「自慢の豪邸」ではなく、「共感の豪邸」に暮らしたい。
●サステナブルな豪邸設備 2023
「豪邸」が豪邸たる定義とは──?
いかに日々の暮らしでストレスがなく、心地よさが実現できているか。
そのためには、住宅設備が充実していることが必要不可欠です。
今回、2023年の豪邸特集における設備機器企画では、「サステナブル」がキーワード。
各ブランドが取り組んでいる自然環境への負荷を減らす姿勢にもフォーカスしました。
●デザインの発展を担った4脚の木の椅子
デザイナーの頭の中にある、まだこの世のどこにも存在しないイメージを形にするために技術の力は欠かせません。
長いデザイン史の中でも国や時代にかかわらず、さまざまな名作と呼ばれるものがある木の椅子。
ここでは、あまたある木製チェアの中から、テクノロジーの発展によって可能になり、
そしてデザイン界に影響を与えた四つの椅子をそのヒストリーとともに紹介します。
●連載「見えていないデザイン」100回記念・特別版
深澤直人[デザイナー]×藤井 保[写真家]
純粋にモノに向き合うことができた「デザインの時代」は終わりを迎えようとしています。
これからは、デザインに使われた「ひらめき」の正体を探る必要があるのだと感じています。
環境に散りばめられた情報を、手繰り寄せる力。それをひらめきと呼ぶとするなら、
誰しもにその能力が備わっているのではないか。
それを科学的に証明することが、自分の仕事だと思っています。
──深澤直人
●発表!第18回モダンリビング大賞
日本の優れた住宅とそれを手掛けた人々をたたえるために2005年に設立されたモダンリビング大賞。
2022年の授賞式パーティは12月7日(水)、東京・赤坂にあるHIDEO TOKYO、JAXSON TOKYOを表彰会場に、
リアルとオンラインを交えた初のハイブリッド形式で開催され、盛り上がりました。
※内容の一部は変更になることがございます。
※順番に発送させていただきますため、ご注文状況によっては発売日までにお届けすることが難しい場合がございます。あらかじめご了承ください。
SIZE GUIDE
単位:cm
CARE GUIDE
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ハースト婦人画報社/ハーストフジンガホウシャ
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